結婚して数年、妻のみなを愛している。しかし、僕は「寝取られ」というシチュエーション以外では、もはや勃起することさえできなくなっていました。
長引くセックスレスに終止符を打つため、僕が選んだのは最愛の妻を他人に差し出すという禁断の道。「タダでエステの招待券を貰った」と嘘を吐き、僕は共謀者の男が待つ施術室へ彼女を連れて行きます。そこで始まったのは、リラクゼーションとは程遠い、肉体を極限まで敏感にする「特殊施術」。
何も知らない妻が、見知らぬ男の指先に翻弄され、抗えない快感に声を上げ、何度も何度もイキまくる…。その醜態、その絶頂、そのすべてを隠れて見守る僕の股間は、かつてないほどに熱く、硬く怒張していました。
速報 今すぐサンプルを確認する 👇
「愛しているからこそ、汚される姿を見たい」という、倒錯した愛情表現がこれでもかと詰め込まれた一作です!
みなさんの、あの清楚で上品な雰囲気が、エステという密室で徐々に「女の顔」へと剥がされていく描写は圧巻。特に、夫がすぐそばで見ているとも知らず、テクニカルな愛撫に屈服してお漏らし寸前まで追い込まれる姿には、ゾクゾクするような背徳感があります。
夫側の視点で描かれる「なんて綺麗なんだ…」という独白が、単なるエロを超えた、ある種の狂気を感じさせて最高にエロティック。
壊れていく妻を眺める悦びに、あなたも共感してしまうかもしれません。
本編視聴は下の画像をタップ
👇 👇 👇




